JA2012のビジネスメリット
アジア最大のショー
国際航空宇宙展は、1966年にアジアで初めて開催されて以来、今回で13回目を迎えます。
開催地である名古屋地区は、国内の主要航空宇宙製造会社の工場群とそれらを支える数百社の中小企業が集積し、世界第5位の売上高(約140億ドル/2008年度)を誇る日本の航空宇宙産業の75%の生産額を担っています。そのため本展には、日本の航空宇宙産業に関わる技術者、研究者、生産管理者、調達部門担当者、企画戦略部門担当者といった幅広い人材が集うことが見込まれています。
この機会が、日本と世界の航空宇宙産業界の交流をもたらし、ビジネス拡大を図る大きなきっかけとなることを心より願っています。




